皆さま、散骨供養はご存知でしょうか。

死後はお墓に、とほどんどの方がそうお考えだと思います。

現代は生死感が昔と変わり、お墓に対する考え方も多種多様になっていきています。例えば、マンション型の納骨堂や、ペンダントに入れて供養するなどです。その中の一つに、海に散骨する「散骨供養」があります。

ご家族や大切な方との最後の火葬場でのお別れの後、火葬場に残されたご遺灰はどうなるのかご存知でしょうか?

地域によって異なりますが、ほとんどの場合改めて供養されたのち、供養塔に収められます。その供養塔もいっぱいになるわけですから、その後埋設されることになります。

そこでしらゆり会館は2007年より海洋散骨事業を立ち上げ、自社クルーザーでひと家族様ずつ、大切な方の最後のお見送りをさせて頂いております。

お問合せも多く頂き、ご乗船された方からはご満足のお声も沢山頂いております。

実績とキャリアをもってご案内させて頂きますので、自社事業ならではのご供養の形・安心してお任せください。

お問合せは 随時承っておりますので、お近くの会館にお気軽にお尋ね下さいませ。